繰延税金資産
連結
- 2024年2月20日
- 49億6300万
- 2025年2月20日 -39.29%
- 30億1300万
個別
- 2024年2月20日
- 44億9500万
- 2025年2月20日 -3.14%
- 43億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/16 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年2月20日) 当事業年度(2025年2月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 512 百万円 375 百万円 繰延税金資産(又は負債)の純額 4,495 4,354 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/16 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年2月20日) 当連結会計年度(2025年2月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 599 百万円 457 百万円 繰延税金資産(又は負債)の純額 4,904 2,912 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 当連結会計年度末の財政状態の分析2025/05/16 9:27
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ15億92百万円減少(前期末比0.5%減)し、3,078億68百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が54億53百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が16億60百万円増加した一方で、現金及び預金が62億33百万円、繰延税金資産が19億50百万円、投資有価証券が5億89百万円減少したこと等であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ53億51百万円減少(前期末比4.4%減)し、1,158億42百万円となりました。この主な要因は、資産除去債務が29億28百万円、支払手形及び買掛金が16億69百万円増加した一方で、短期借入金59億80百万円、退職給付に係る負債が19億66百万円、長期借入金が18億50百万円減少したこと等であります。