建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 642億9900万
- 2016年2月29日 +13.65%
- 730億7700万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/05/27 9:09
主として、店舗設備等(建物、構築物、機械及び装置、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/27 9:09
建物 3年~43年
構築物 6年~60年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2016/05/27 9:09
当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物構築物機械及び装置器具及び備品 282百万円3253 計 341 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は以下のとおりであります。2016/05/27 9:09
なお、上記のほか、第三者(㈱サンエイト他)所有の不動産が担保に供されております。前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 建物 4,694百万円 4,791百万円 土地 9,269 9,269
担保付債務は以下のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち日本フード株式会社との合併による増加額は、以下のとおりであります。2016/05/27 9:09
2 上記を除く当期増加額及び減少額の主なものは、以下のとおりであります。建物 1,185百万円 構築物 5百万円 機械及び装置 1,187百万円 車両運搬具 3百万円 器具及び備品 117百万円 建設仮勘定 10百万円 ソフトウェア 123百万円 電話加入権 0百万円 長期前払費用 0百万円
(1)増加額 - #6 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2016/05/27 9:09
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、資産のグルーピングをしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗等 建物・構築物・機械及び装 大阪府 6店 253 置・器具及び備品 京都府 1店 3
その内訳は以下のとおりであります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの2016/05/27 9:09
当社は、事業用定期借地契約及び不動産賃貸借契約に基づき、賃借した土地建物の返還時における原状回復に係る債務を有しておりますが、不動産賃貸借契約に係る当該債務の一部については、関連する賃借資産の賃借期間が明確でないことから、資産除去債務の合理的な見積りができないため、資産除去債務を計上しておりません。