有価証券報告書-第57期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「生命保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「違約金収入」4百万円は重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた48百万円は、独立掲記しておりました「違約金収入」4百万円を「雑収入」に含めて表示すると共に「生命保険配当金」6百万円を独立掲記することにより、「雑収入」46百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「生命保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「違約金収入」4百万円は重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた48百万円は、独立掲記しておりました「違約金収入」4百万円を「雑収入」に含めて表示すると共に「生命保険配当金」6百万円を独立掲記することにより、「雑収入」46百万円として組み替えております。