売上高
連結
- 2016年3月31日
- 400億6163万
- 2017年3月31日 +8.22%
- 433億5498万
個別
- 2016年3月31日
- 331億7363万
- 2017年3月31日 +2.93%
- 341億4589万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 9:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,572,819 20,291,683 31,696,429 43,354,985 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(千円) △414,137 △216,990 111,331 152,885 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/30 9:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
スペースサプライ株式会社
台湾上都餐飲股份有限公司
株式会社すし半
株式会社すし半は、当社のすし半事業を簡易吸収分割の方法により承継することを目的として平成29年2月15日に設立いたしました。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/30 9:45 - #4 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。2017/06/30 9:45
(1) 売上高の変動について
当社グループは飲食店の経営を事業としており、消費者の外食動機の大幅な減少を生じさせる事象、すなわち大規模な自然災害、戦争やテロによる社会的混乱、新たな伝染性の疾病、繁忙期における異常気象等の悪影響の発生等により売上高が大きく低下した場合、経営成績に影響を与える可能性があります。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におきましては、平成28年9月1日付で完全子会社化しました株式会社宮本むなし及び株式会社TWO SIXの平成28年9月1日から平成29年3月31日までの7ヶ月間の業績を連結しております(両社は、株式会社宮本むなしを存続会社として、平成29年3月1日付で合併しております)。2017/06/30 9:45
売上高につきましては、新規出店による店舗数の増加及び株式会社宮本むなしの売上高が加わったことにより増収となりました。
営業利益につきましては、株式取得に関するアドバイザリー費用等の計上により前年同期を下回りましたが、経常利益につきましては、為替差益による営業外収益を計上した結果、前年同期を上回りました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2017/06/30 9:45
当社グループでは、企業価値の向上と株主利益の増大のための重要な経営指標として、売上高経常利益率を高めることを目標としております。具体的には、第51期(平成31年3月期)までに、売上高470億円、売上高経常利益率3.0%、店舗数480店舗、ROE4.0%、自己資本比率45.0%以上を達成することを目標にしております。
(4) グループ全体の今後の取組み - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2017/06/30 9:45
(注)1.分割会社は、平成29年10月1日付で「SRSホールディングス株式会社」に商号変更予定です。分割会社(平成29年3月31日現在) 承継会社(平成29年4月11日設立時現在) 1株当たり純資産額(円) 365.89 434.35 426.82 - 売上高 37,969,881 40,061,632 43,354,985 - 営業利益 1,183,585 542,166 405,912 -
2.分割会社の代表者は平成29年4月1日付で重里 政彦に変更しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 分割又は承継する部門の概要2017/06/30 9:45
Ⅱ 分割又は承継する資産、負債の項目及び金額(平成29年4月1日現在)(1)事業内容 すし半事業 (2)売上高 1,903,046千円(平成29年3月期) (3)店舗数 13店舗
(単位:千円)