のれん
連結
- 2017年3月31日
- 26億2159万
- 2018年3月31日 -6.56%
- 24億4952万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年~20年間の定額法により償却しております。2018/06/29 11:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/06/29 11:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)及び当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 事業等のリスク
- また、閉店基準に基づき不採算店舗等の閉店を実施しております。閉店に際し、固定資産除却損及び賃借物件の違約金・転貸費用等が発生する場合、また当該閉店に際し見込まれる損失に対して引当を行う場合、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/29 11:01
(12) のれんの減損について
当社グループは、企業買収に伴い発生した相当額ののれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られない場合は、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 11:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 軽減税率による影響額 - △0.2 のれん償却額 27.8 9.5 取得関連費用 22.6 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ( )内はFC・のれん分け店舗数、海外においては合弁事業店舗数2018/06/29 11:01
※1 「にぎり長次郎」業態には「CHOJIRO」業態を含んでおります。