- 8163
- 2026/09/11
- 時価
- 627億円
- PER 予
- 34.76倍
- 2010年以降
- 赤字-5721.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 1.27-3.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1億9019万
- 2020年3月31日 -55.35%
- 8492万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9019万
- 2020年3月31日 -55.35%
- 8492万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/26 9:22
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 税効果額 17,863 15,952 その他有価証券評価差額金 △71,496 △105,270 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 9:22
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当事業年度において計上した関係会社株式評価損であります。前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △169,138 △168,987 その他有価証券評価差額金 △50,143 △34,190 資産除去債務に対応する除去費用 △23,743 △15,196
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 9:22
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、減損損失及び繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △169,138 △178,433 その他有価証券評価差額金 △50,143 △34,190 資産除去債務に対応する除去費用 △55,610 △76,790
2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額