その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 8492万
- 2021年3月31日 +106.49%
- 1億7535万
個別
- 2020年3月31日
- 8492万
- 2021年3月31日 +106.49%
- 1億7535万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/28 9:26
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 税効果額 15,952 △769 その他有価証券評価差額金 △105,270 90,434 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:26
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、関係会社株式評価損及び貸倒引当金に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △168,987 △168,653 その他有価証券評価差額金 △34,190 △34,959 資産除去債務に対応する除去費用 △15,196 △13,625
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:26
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △178,433 △168,653 その他有価証券評価差額金 △34,190 △34,959 資産除去債務に対応する除去費用 △76,790 △56,115
2.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。