退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 2億1140万
- 2023年3月31日 -88.89%
- 2348万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2023/06/30 9:23
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:23
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 役員退職慰労引当金 8,486 8,486 退職給付に係る負債 73,039 8,114 その他 132,483 212,301
前連結会計年度(令和4年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、9,189百万円(前連結会計年度末比613百万円の増加)となりました。これは主に、流動負債その他の増加809百万円、未払法人税等の減少660百万円、買掛金の増加229百万円などであります。2023/06/30 9:23
固定負債は、11,124百万円(前連結会計年度末比1,401百万円の減少)となりました。これは主に、社債の減少935百万円、リース債務の減少325百万円、退職給付に係る負債の減少187百万円などであります。
純資産は、14,055百万円(前連結会計年度末比334百万円の減少)となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定給付年金制度又は確定拠出年金制度を採用しており、外食産業ジェフ企業年金基金に加入しております。当該企業年金基金制度は退職給付に関する会計基準第33項の例外処理を行う制度であります。なお、一部の連結子会社は、令和4年4月1日より、確定給付年金制度から確定拠出年金制度へ移行しております。2023/06/30 9:23
また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定拠出制度