固定資産
個別
- 2014年2月28日
- 54億6317万
- 2015年2月28日 +5.22%
- 57億4850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/05/20 13:27
本邦に存在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金
2015/05/20 13:27相手先 金額(千円) イオンモール㈱(TAKA-Qイオンモール川口店他67店) 795,458 イオンリテール㈱(TAKA-Qイオンノア店他69店) 533,489 イオン北海道㈱(MALE&Co.イオンモール札幌平岡店他16店) 113,916 三井不動産㈱(semanticdesignららぽーとTOKYO-BAY店他5店) 107,623 ユニー㈱(TAKA-Q日吉店他11店) 107,061 その他 1,575,741 合計 3,233,290 - #3 事業等のリスク
- 今後消費税の引き上げに際し、消費が落ち込む等の影響が予想されます。また、多人数のパートタイマーを雇用しているため、社会保険料等が改正された場合、人件費の増加が予想され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2015/05/20 13:27
(8)固定資産の減損損失に関するリスク
固定資産の減損損失判定において、店舗の損益状況の悪化により減損損失を認識した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/05/20 13:27
(1)有形固定資産 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/05/20 13:27前事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)建物 5,116千円 7,800千円 器具及び備品 2,370 7,172 ソフトウェア - 944 計 7,486 15,917 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/20 13:27
- #7 減損損失に関する注記
- ※5.固定資産の減損損失2015/05/20 13:27
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2)固定の部2015/05/20 13:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 繰延税金負債 資産除去債務固定資産 38,444 48,467 その他有価証券評価差額金 28,794 31,045
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2015/05/20 13:27
資産の部は、前事業年度末に対して5億9千4百万円増加し、141億4千6百万円となりました。主な要因は、流動資産で商品が6千6百万円減少し、現金及び預金が1億2千1百万円、売掛金が3億8百万円、固定資産で有形固定資産が2億1百万円及び無形固定資産が4千9百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に対して7億4千2百万円増加し、67億6千4百万円となりました。主な要因は、流動負債で未払金が2億1千8百万円、未払法人税等が1億1千9百万円、賞与引当金が5千1百万円、設備関係支払手形が7千2百万円それぞれ減少し、支払手形及び買掛金・電子記録債務が8億8百万円、未払消費税等が2億1千7百万円、固定負債で資産除去債務が1億7千8百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/20 13:27
(注)当事業年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、当初の見積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、見積の変更を行っており、それに伴う増加額172,903千円を含んでおります。前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 515,435千円 518,665千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 38,529 47,208 時の経過による調整額 4,394 4,992