固定資産
個別
- 2015年2月28日
- 57億4850万
- 2016年2月29日 -10.87%
- 51億2389万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/05/19 14:59
本邦に存在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金
2016/05/19 14:59相手先 金額(千円) イオンモール㈱(TAKA-Qイオンモール川口店他61店) 730,556 イオンリテール㈱(TAKA-Qイオンノア店他67店) 509,071 イオン北海道㈱(MALE&Co.イオンモール札幌平岡店他16店) 113,916 ユニー㈱(TAKA-Qポートウォークみなと店他10店) 103,350 三井不動産㈱(semanticdesignららぽーとTOKYO-BAY店他5店) 97,805 その他 1,526,735 合計 3,081,436 - #3 事業等のリスク
- 今後消費税の引き上げに際し、消費が落ち込む等の影響が予想されます。また、多人数のパートタイマーを雇用しているため、社会保険料等が改正された場合、人件費の増加が予想され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/05/19 14:59
(8)固定資産の減損損失に関するリスク
固定資産の減損損失判定において、店舗の損益状況の悪化により減損損失を認識した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/05/19 14:59
(1)有形固定資産 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/05/19 14:59前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)建物 7,800千円 2,163千円 器具及び備品 7,172 834 ソフトウェア 944 - 計 15,917 2,997 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/19 14:59
- #7 減損損失に関する注記
- ※5.固定資産の減損損失2016/05/19 14:59
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2)固定の部2016/05/19 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 繰延税金負債 資産除去債務固定資産 48,467 38,621 その他有価証券評価差額金 31,045 39,609
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2016/05/19 14:59
資産の部は、前事業年度末に対して18億8千4百万円減少し、122億6千1百万円となりました。主な要因は、流動資産で現金及び預金が10億9千9百万円、売掛金が1億9千4百万円、固定資産で有形固定資産が3億7千万円及び無形固定資産が1億3百万円それぞれ減少し、投資その他の資産で貸倒引当金が貸倒懸念債権の正常化等に伴い9千8百万円戻入、敷金及び保証金が2億1千4百万円減少したこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に対して18億7千8百万円減少し、48億8千5百万円となりました。主な要因は、流動負債で支払手形及び買掛金・電子記録債務が16億3千8百万円、未払金が7千7百万円、未払消費税等が1億4千2百万円、未払法人税等が2千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/05/19 14:59
(注)前事業年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、当初の見積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、見積の変更を行っており、それに伴う増加額172,903千円を含んでおります。前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 期首残高 518,665千円 693,965千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 47,208 39,667 時の経過による調整額 4,992 4,876