- 8166
- 2026/09/30
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 赤字-4.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 流動負債2022/05/27 14:01
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部は、前事業年度末に対して12億5千4百万円減少し、80億9百万円となりました。主な要因は、流動資産で現金及び預金が9億5千4百万円増加し、売掛金が1億6千9百万円、商品が6億1千1百万円、固定資産で有形固定資産が1億4千6百万円、無形固定資産が4千7百万円、投資その他の資産で関係会社株式が1億7百万円、賃貸不動産が7千1百万円、敷金が10億1千8百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2022/05/27 14:01
負債の部は、前事業年度末に対して9億6千1百万円増加し、88億8千6百万円となりました。主な要因は、流動負債で短期借入金が19億8千7百万円、ポイント引当金が1億1千2百万円、固定負債で長期借入金が6億5千3百万円、繰延税金負債が6千4百万円それぞれ増加し、流動負債で支払手形、電子記録債務及び買掛金が4億7千9百万円、未払金が6億8千5百万円、未払消費税等が2億3千8百万円、未払法人税等が1億7千2百万円、資産除去債務が1億4千9百万円、固定負債で資産除去債務が1億3千5百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産の部は、前事業年度末に対して22億1千6百万円減少し、△8億7千6百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が21億4千6百万円、その他有価証券評価差額金が7千万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 差入保証金及び敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が貸主ごとの信用状況を随時把握する体制としております。2022/05/27 14:01
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
借入金は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、流動性リスクに晒されていますが、担当部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により流動性リスクを管理しております。