純資産
連結
- 2013年2月28日
- 166億6880万
- 2014年2月28日 +11.23%
- 185億4141万
- 2015年2月28日 +14.25%
- 211億8343万
個別
- 2013年2月28日
- 160億7832万
- 2014年2月28日 +11.2%
- 178億7884万
- 2015年2月28日 +14.57%
- 204億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2015/05/29 12:25
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/29 12:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、シンジケートローン契約(前連結会計年度末残高合計660百万円、当連結会計年度末残高合計450百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合は、多数貸付人の請求に基づくエージェントの借入人に対する通知により、契約上のすべての債務について期限の利益を失い、借入元本及び利息を支払うことになっております。2015/05/29 12:25
(1)本契約締結日以降の各年度の決算期及び中間決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2)本契約締結日以降の各年度の決算期にかかる単体及び連結の損益計算書上の経常損益及び税引後当期利益につき、それぞれ2期連続して損失を計上しないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、7億89百万円(10.5%)減少し、67億2百万円となりました。これは、主として長期借入金が10億63百万円減少したことなどによるものであります。2015/05/29 12:25
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、26億42百万円(14.2%)増加し、211億83百万円となりました。これは、主として利益剰余金が19億90百万円、その他有価証券評価差額金が5億64百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、1.5ポイント上昇し、50.4%となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/29 12:25
決算末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
時価のないもの - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1) 被取得企業の名称、事業の内容及び規模2015/05/29 12:25
(2) 企業結合日名称 株式会社マルミヤストア 資本金 808百万円(平成26年5月20日現在) 純資産 5,251百万円(平成26年5月20日現在) 総資産の額 8,586百万円(平成26年5月20日現在)
平成27年7月1日(予定) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/29 12:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/29 12:25
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 746円98銭 852円10銭 1株当たり当期純利益 75円46銭 95円55銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。