商品
個別
- 2016年2月29日
- 336億700万
- 2017年2月28日 -9.76%
- 303億2800万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- 商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2017/05/24 9:15前事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)593百万円 413百万円 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2017/05/24 9:15内訳 金額(百万円) DIY用品・園芸用品 10,444 家庭用品・インテリア用品 13,246 レジャー用品・ペット用品他 6,638 計 30,328 - #3 事業等のリスク
- (3)市場動向や天候のリスク2017/05/24 9:15
当社は、国内の一般消費者を対象としており、国内の景気や個人消費の動向などの経済環境の大きな変化が、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、暖房用品、冷房用品、レジャー用品等の季節商品や園芸用品、園芸植物を主力に販売しており、これら商品の売上高は天候に左右されやすく、これらの販売時における天候不良は、売上高の低迷をもたらし、経営成績と財政状態に悪影響を及ぼす恐れがあります。
(4)自然災害のリスク - #4 対処すべき課題(連結)
- 利益の重視2017/05/24 9:15
企業として、発展と存続を続けていくためには、お客様のご期待にお応えしながら、利益を上げていくことが重要となります。そのために、荒利益をより重視した取り組みを行ってまいります。店舗の立地や規模に合わせて適正な部門構成を構築し、荒利益の構造を変革していくと同時に、オリジナル商品の提供にも、より積極的に取り組んでまいります。
② 品揃えの充実 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2017/05/24 9:15
事業年度 3月1日から2月末日まで 3 贈呈基準 8月末日現在及び2月末日現在の株主を対象に年2回行う。 4 使用方法 店舗でのお買物時に、株主ご優待カードの提示により商品お買上金額の10%割引。ただし、現金でのお買物に限る。 5 対象商品 当社指定商品及びサービスを除く全商品。 6 有効期限 8月31日現在の株主に対する贈呈分……12月1日より翌年5月31日まで2月末日現在の株主に対する贈呈分……6月1日より同年11月30日まで - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/05/24 9:15
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成29年5月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 65,140,184 65,140,184 東京証券取引所市場第一部 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式単元株式数 100株 計 65,140,184 65,140,184 - - - #7 経営上の重要な契約等
- b.商品開発2017/05/24 9:15
これまでに両社がそれぞれ培ってきたプライベートブランド開発のノウハウを活用することにより、今まで以上にお客様及び地域のニーズに合致した商品を開発してまいります。また、資本業務提携契約締結後、適切な期間を経た上で、両社のプライベートブランドを「DCMブランド」へ統一してまいります。
c.店舗開発・運営 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/05/24 9:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針