シャクリー・グローバル・グループ(8205)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 27億4200万
- 2010年12月31日 -58.64%
- 11億3400万
- 2011年12月31日 +18.17%
- 13億4000万
- 2012年12月31日 +17.91%
- 15億8000万
- 2013年12月31日 +211.46%
- 49億2100万
- 2014年12月31日 -15.3%
- 41億6800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/02/14 15:27
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は278百万円(前年同四半期は経常損失220百万円)となりました。2019/02/14 15:27
親会社株主に帰属する四半期純利益は183百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,044百万円)となりました。前年同四半期と比較して1,228百万円の増加となりましたが、当期に発生した現金を伴わない特別利益、新株予約権戻入益829百万円が含まれております。この特別利益を除くと前年同四半期と比較して399百万円の増加となります。
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、棚卸資産、売掛金、その他の流動資産、有形固定資産、のれん等が減少した結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,101百万円の減少となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、2017年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。2019/02/14 15:27
2.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
3.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。