シャクリー・グローバル・グループ(8205)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 29億5600万
- 2010年12月31日 -3.59%
- 28億5000万
- 2011年12月31日 +1.3%
- 28億8700万
- 2012年12月31日 +20.12%
- 34億6800万
- 2013年12月31日 +140.08%
- 83億2600万
- 2014年12月31日 -18.22%
- 68億900万
- 2015年12月31日 -68.76%
- 21億2700万
- 2016年12月31日 -75.08%
- 5億3000万
- 2017年12月31日 -65.85%
- 1億8100万
- 2018年12月31日 +232.6%
- 6億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/14 15:27
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他アジア」の区分は、日本以外のアジア地域の現地法人の事業活動であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の当社グループの売上高は、主にその他アジア地域での売上規模の減少により総売上高35,067百万円(前年同期比12.3%減少、為替の影響を除くと11.9%減少)、純売上高(売上割戻差引後)19,461百万円(前年同期比11.3%減少、為替の影響を除くと11.0%減少)となりました。2019/02/14 15:27
営業利益は、一時的な性質の経費削減を含めた経費削減努力により販売費及び一般管理費が減少したため602百万円(前年同期比231.3%増加、為替の影響を除くと230.3%増加)となりました。
経常利益は278百万円(前年同四半期は経常損失220百万円)となりました。