シャクリー・グローバル・グループ(8205)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他アジアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 50億1500万
- 2014年12月31日 -33%
- 33億6000万
- 2015年12月31日 -73.69%
- 8億8400万
- 2016年12月31日 -35.18%
- 5億7300万
- 2017年12月31日 -85.86%
- 8100万
- 2018年12月31日 +309.88%
- 3億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他アジア」の区分は、日本以外のアジア地域の現地法人の事業活動であります。2019/02/14 15:27
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他アジア」の区分は、日本以外のアジア地域の現地法人の事業活動であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、顧客やスーパーバイザーの増加に引き続き力を注いでまいりました。2019/02/14 15:27
当期の当社グループの売上高は、主にその他アジア地域での売上規模の減少により総売上高35,067百万円(前年同期比12.3%減少、為替の影響を除くと11.9%減少)、純売上高(売上割戻差引後)19,461百万円(前年同期比11.3%減少、為替の影響を除くと11.0%減少)となりました。
営業利益は、一時的な性質の経費削減を含めた経費削減努力により販売費及び一般管理費が減少したため602百万円(前年同期比231.3%増加、為替の影響を除くと230.3%増加)となりました。