有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する四半期純利益は183百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,044百万円)となりました。前年同四半期と比較して1,228百万円の増加となりましたが、当期に発生した現金を伴わない特別利益、新株予約権戻入益829百万円が含まれております。この特別利益を除くと前年同四半期と比較して399百万円の増加となります。2019/02/14 15:27
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、棚卸資産、売掛金、その他の流動資産、有形固定資産、のれん等が減少した結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,101百万円の減少となりました。
負債につきましては、未払法人税、未払費用は増加したものの、主に代理店研修会議費引当金、その他の流動負債、長期借入金、その他の固定負債等が減少した結果、総負債は前連結会計年度末に比べ928百万円の減少となりました。