四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症について、日本では再度の緊急事態宣言が発出される等、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は2022年3月までは継続するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。
当社は、この仮定のもと、固定資産の減損会計の適用など会計上の見積りを行っております。その結果として、当第2四半期会計期間において減損損失18百万円を計上しております。
これらの見積りにおいて用いた仮定に変更が生じた場合、追加の減損損失が発生する可能性があります。
なお、当該仮定は前事業年度から変更ありません。
新型コロナウイルス感染症について、日本では再度の緊急事態宣言が発出される等、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、新型コロナウイルス感染症の影響は2022年3月までは継続するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。
当社は、この仮定のもと、固定資産の減損会計の適用など会計上の見積りを行っております。その結果として、当第2四半期会計期間において減損損失18百万円を計上しております。
これらの見積りにおいて用いた仮定に変更が生じた場合、追加の減損損失が発生する可能性があります。
なお、当該仮定は前事業年度から変更ありません。