8214 AOKI HD

8214
2026/10/16
時価
1527億円
PER 予
14.84倍
2010年以降
赤字-230.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.27-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
5.1%
ROE 予
7.14%
ROA 予
4.85%
資料
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AOKI HD(8214)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億9500万
2009年3月31日 -8.73%
11億8200万
2010年3月31日 +11.76%
13億2100万
2010年12月31日 -46.56%
7億600万
2011年3月31日 +102.55%
14億3000万
2011年6月30日 -53.36%
6億6700万
2011年9月30日 +100.9%
13億4000万
2011年12月31日 -44.63%
7億4200万
2012年3月31日 +140.7%
17億8600万
2012年6月30日 -59.69%
7億2000万
2012年9月30日 +103.47%
14億6500万
2012年12月31日 -40.68%
8億6900万
2013年3月31日 +122.78%
19億3600万
2013年6月30日 -58.52%
8億300万
2013年9月30日 +97.51%
15億8600万
2013年12月31日 -44.33%
8億8300万
2014年3月31日 +108.61%
18億4200万
2014年6月30日 -52.23%
8億8000万
2014年9月30日 +92.27%
16億9200万
2014年12月31日 -43.56%
9億5500万
2015年3月31日 +81.68%
17億3500万
2015年6月30日 -47.44%
9億1200万
2015年9月30日 +93.42%
17億6400万
2015年12月31日 -47.73%
9億2200万
2016年3月31日 +85.25%
17億800万
2016年6月30日 -45.2%
9億3600万
2016年9月30日 +93.38%
18億1000万
2016年12月31日 -46.91%
9億6100万
2017年3月31日 +71.38%
16億4700万
2017年6月30日 -42.87%
9億4100万
2017年9月30日 +101.7%
18億9800万
2017年12月31日 -46.79%
10億1000万
2018年3月31日 +95.84%
19億7800万
2018年6月30日 -52.43%
9億4100万
2018年9月30日 +95.54%
18億4000万
2018年12月31日 -49.08%
9億3700万
2019年3月31日 +121.77%
20億7800万
2019年6月30日 -55.15%
9億3200万
2019年9月30日 +108.69%
19億4500万
2019年12月31日 -50.08%
9億7100万
2020年3月31日 +39.75%
13億5700万
2020年6月30日 -33.09%
9億800万
2020年9月30日 +2.86%
9億3400万
2020年12月31日 -24.2%
7億800万
2021年3月31日 +43.08%
10億1300万
2021年6月30日 -33.37%
6億7500万
2021年9月30日 +87.85%
12億6800万
2021年12月31日 -43.53%
7億1600万
2022年3月31日 +153.35%
18億1400万
2022年6月30日 -58.1%
7億6000万
2022年9月30日 +121.05%
16億8000万
2022年12月31日 -53.57%
7億8000万
2023年3月31日 +329.36%
33億4900万
2023年6月30日 -76.83%
7億7600万
2023年9月30日 +141.49%
18億7400万
2023年12月31日 -54.8%
8億4700万
2024年3月31日 +347.46%
37億9000万
2024年6月30日 -77.36%
8億5800万
2024年9月30日 +113.05%
18億2800万
2024年12月31日 -50.55%
9億400万
2025年3月31日 +275.88%
33億9800万
2025年6月30日 -72.69%
9億2800万
2025年9月30日 +102.69%
18億8100万
2025年12月31日 -48.96%
9億6000万
2026年3月31日 +108.02%
19億9700万
2026年6月30日 -54.18%
9億1500万

個別

2008年3月31日
9億6800万
2009年3月31日 -93.49%
6300万
2010年3月31日 -9.52%
5700万
2011年3月31日 +66.67%
9500万
2012年3月31日 +21.05%
1億1500万
2013年3月31日 -7.83%
1億600万
2014年3月31日 +2.83%
1億900万
2015年3月31日 -53.21%
5100万
2016年3月31日 +11.76%
5700万
2017年3月31日 +15.79%
6600万
2018年3月31日 +62.12%
1億700万
2019年3月31日 -7.48%
9900万
2020年3月31日 -22.22%
7700万
2021年3月31日 -27.27%
5600万
2022年3月31日 +83.93%
1億300万
2023年3月31日 +220.39%
3億3000万
2024年3月31日 -13.94%
2億8400万
2025年3月31日 +7.75%
3億600万
2026年3月31日 -44.44%
1億7000万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料及び賞与18,346〃19,369〃
賞与引当金繰入額2,843〃1,570〃
役員賞与引当金繰入額193〃152〃
退職給付費用445〃245〃
2026/06/22 16:35
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ア 商品
個別法
ただし、一部の連結子会社では商品について移動平均法
イ 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
ただし、一部の連結子会社では原材料について総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物8~50年
機械、運搬具及び工具器具備品3~17年
2026/06/22 16:35
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
商品評価損220百万円200百万円
賞与引当金1,145〃619〃
未払事業税164〃197〃
(注)1.評価性引当額が500百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部の連結子会社において繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を504百万円を取り崩したことによるものです。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/22 16:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、現金及び預金が78億71百万円及び信託受益権等のその他が13億41百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ89億54百万円減少いたしました。固定資産は、繰延税金資産が13億13百万円減少した一方、有形固定資産が新規出店等により11億54百万円、無形固定資産が7億18百万円及び退職給付に係る資産が8億74百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ14億34百万円増加いたしました。
流動負債は、短期借入金が10億円増加した一方、買掛金が支払条件の変更等により31億6百万円、賞与引当金が14億1百万円及び未払金が5億98百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ46億18百万円減少いたしました。固定負債は、長期借入金が67億24百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ59億69百万円減少いたしました。
純資産の部は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益及び配当金の支払いの結果27億32百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ30億67百万円増加しております。
2026/06/22 16:35
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
関連会社の名称 青木情報開発株式会社、他3社
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社は、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
ア 子会社株式
総平均法による原価法
イ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法2026/06/22 16:35
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物15~50年
構築物10~20年
機械及び装置17年
工具、器具及び備品5~10年
2026/06/22 16:35

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