8215 銀座山形屋

8215
2025/02/25
時価
25億円
PER 予
18.92倍
2008年以降
赤字-270.89倍
(2008-2024年)
PBR
1.12倍
2008年以降
0.27-7.15倍
(2008-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
5.93%
ROA 予
3.48%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,376,6652,373,2994,067,4115,398,979
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)123,661△59,429192,483144,591
2018/06/26 10:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/26 10:52
#3 事業等のリスク
新規出店する際の物件の選定にあたっては、店舗の採算性を最も重視しており、保証金、賃借料、商圏内人口等ついて事前に調査を実施し、損益シミュレーション、投資回収期間予測を行い、一定条件を満たす物件を対象としております。
このため、出店条件を満たす物件を確保できない場合は、想定している売上高の成長性に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製造コストの海外生産品との比較
2018/06/26 10:52
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 10:52
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
報告セグメント計7,174,7267,429,658
セグメント間取引消去△1,975,780△2,039,951
全社収益10,3249,272
連結財務諸表の売上高5,209,2715,398,979
(単位:千円)
2018/06/26 10:52
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は「安定した利益とキャッシュ・フローを出せる経営基盤の確立」の方針のもと、継続的に企業価値の向上を図ることが株主重視の経営と認識し、成長性の確保を図りながら、売上高経常利益率の向上と総資産回転率の向上を目指しております。
(4)経営環境
2018/06/26 10:52
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高53億9千8百万円(前期比3.6%増)となりました。
オーダーメイドスーツ売上高は、より良い一着を求めるお客様に対し、品質にこだわり、テーラー銀座山形屋のプロとして一着一着を大切に販売することを“ぶれることなく”継続しつづけてきたことにより、結果として、1着当たりの販売単価がアップし数量も増加いたしました。売上総利益率は、紳士コート縫製事業の製造コスト増加により1.1ポイント減少し、販売費及び一般管理費は、今年2月の十日市場店改装及び前連結会計年度3店舗出店による費用増加となり、経常利益は2億1千4百万円(前期比26.4%減)となりました。また、減損損失及びゴルフ会員権評価損を6千9百万円計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は1億5百万円(前期比49.1%減)となりました。
なお、当連結会計年度末における店舗網は、㈱ウィングロード24店舗、日本ソーイング㈱11店舗であり、グループ合計で35店舗になっております。
2018/06/26 10:52
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高265,544千円283,485千円
営業取引以外の取引による取引高28,46225,896
2018/06/26 10:52

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