無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 9266万
- 2021年3月31日 +6.38%
- 9858万
個別
- 2020年3月31日
- 8916万
- 2021年3月31日 +6.54%
- 9498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 11:14
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 15,645 10,282 50,043 75,971 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 73,291 8,355 57,663 139,309
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 9,762 7,771 18,552 36,087 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 19,734 2,921 3,176 25,832 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品・・・・・・・・品番別個別法及びランク別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基
づく簿価切下げの方法)
製品及び仕掛品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料・・・・・・・最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リ-ス資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年
機械装置及び運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~10年2021/06/28 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 11:14
投資活動によるキャッシュ・フローは2千9百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出8千5百万円および資産除去債務の履行による支出3千8百万円、無形固定資産の取得による支出3千3百万円があった一方で、差入保証金及び敷金の返還による収入1億3千1百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/06/28 11:14
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」として表示していた「ソフトウェア」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」として表示していた2,988千円は、「ソフトウェア」2,988千円として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産 401,690千円2021/06/28 11:14
無形固定資産 94,988千円
- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 303,432千円2021/06/28 11:14
無形固定資産 98,582千円
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リ-ス資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
構築物 2年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~20年2021/06/28 11:14