四半期報告書-第71期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
平成25年5月13日開催の取締役会において、平成25年6月26日開催の第69期定時株主総会に資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について、以下の内容について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されております。なお、本件は、「純資産の部」の勘定内の振替であり、当社グループの純資産合計に変動はありません。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金処分の目的
繰越利益剰余金の欠損の填補を行うことを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行おうとするものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の額
資本準備金 242,303千円
増加する剰余金の額
その他資本剰余金 242,303千円
(3)剰余金の処分の要領
減少する剰余金の額
その他資本剰余金 242,303千円
増加する剰余金の額
繰越利益剰余金 242,303千円
上記の結果、当第1四半期連結会計期間において資本剰余金が242,303千円減少し、利益剰余金が242,303千円増加しております。その結果、当第1四半期連結会計期間末においては利益剰余金が△126,034千円となっております。
平成25年5月13日開催の取締役会において、平成25年6月26日開催の第69期定時株主総会に資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について、以下の内容について付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されております。なお、本件は、「純資産の部」の勘定内の振替であり、当社グループの純資産合計に変動はありません。
(1)資本準備金の額の減少及び剰余金処分の目的
繰越利益剰余金の欠損の填補を行うことを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行おうとするものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
減少する準備金の額
資本準備金 242,303千円
増加する剰余金の額
その他資本剰余金 242,303千円
(3)剰余金の処分の要領
減少する剰余金の額
その他資本剰余金 242,303千円
増加する剰余金の額
繰越利益剰余金 242,303千円
上記の結果、当第1四半期連結会計期間において資本剰余金が242,303千円減少し、利益剰余金が242,303千円増加しております。その結果、当第1四半期連結会計期間末においては利益剰余金が△126,034千円となっております。