8278 フジ

8278
2026/06/19
時価
1677億円
PER 予
23.9倍
2010年以降
9.02-116.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.51-1.73倍
(2010-2026年)
配当 予
1.55%
ROE 予
3.08%
ROA 予
1.69%
資料
Link
CSV,JSON

フジ(8278)の営業収益 - 小売周辺事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
203億2300万
2013年5月31日 -73.66%
53億5400万
2013年8月31日 +107.21%
110億9400万
2013年11月30日 +48.22%
164億4400万
2014年2月28日 +35.84%
223億3700万
2014年5月31日 -65.55%
76億9500万
2014年8月31日 +103.2%
156億3600万
2014年11月30日 +48.48%
232億1700万
2015年2月28日 +35.12%
313億7000万
2015年5月31日 -74.51%
79億9500万
2015年8月31日 +104.7%
163億6600万
2015年11月30日 +48.11%
242億4000万
2016年2月29日 +35.38%
328億1700万
2016年5月31日 -74.54%
83億5600万
2016年8月31日 +104.42%
170億8100万
2016年11月30日 +48.74%
254億600万
2017年2月28日 +34.91%
342億7400万
2017年5月31日 -74.71%
86億6900万
2017年8月31日 +103.15%
176億1100万
2017年11月30日 +47.53%
259億8200万
2018年2月28日 +35.27%
351億4600万
2018年5月31日 -75.62%
85億7000万
2018年8月31日 +105.33%
175億9700万
2018年11月30日 +48.24%
260億8600万
2019年2月28日 +35.2%
352億6900万
2019年5月31日 -74.81%
88億8300万
2019年8月31日 +102.52%
179億9000万
2019年11月30日 +47.78%
265億8500万
2020年2月29日 +34.88%
358億5700万
2020年5月31日 -78.41%
77億4100万
2020年8月31日 +114.35%
165億9300万
2020年11月30日 +53.63%
254億9100万
2021年2月28日 +36.2%
347億1800万
2021年5月31日 -74.83%
87億4000万
2021年8月31日 +103.49%
177億8500万
2021年11月30日 +50.26%
267億2400万
2022年2月28日 +35.96%
363億3300万

有報情報

#1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2024年3月1日 至2025年2月28日)
実績(百万円)構成比(%)店舗数
その他の営業収入10,576
外部顧客への営業収益808,928
(注)顧客との契約から生じる売上高について、当社及び㈱フジマート、㈱ニチエー、㈱フジマート四国は、
県別に集計した数値を記載しています。
2026/05/18 10:49
#2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2) 法律顧問契約締結先等
法律、会計または税務等の専門家として、当社からの報酬または支払いが、個人の場合は、過去3事業年度の平均で1事業年度あたり1,000万円以上となる場合。法人等の場合(個人が所属する場合)は、過去3事業年度の平均で当社の営業収益の2%以上となる場合。
3) 寄付の提供先
2026/05/18 10:49
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な会社の経営戦略
当社は、2024年1月30日に2024-2026年度の3カ年中期経営計画を開示しました。最終年度である本年は、「中期経営計画の実行推進」「コスト構造改革」「営業力の強化」の重点方針を掲げ、取り組むべき課題および対応策を明確化するとともに、政策推進に向けた組織間連携によるタスクを設置し、具体的施策の立案・実行を推進してまいります。これらの取り組みにより、2026年度営業収益8,250億円、営業利益率2%超の達成を目指すとともに、2030年度営業収益1兆円規模を目指します。
(3) 会社の対処すべき課題
2026/05/18 10:49
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
移動スーパーでは、お買物にご不便を感じている方々のくらしを支えるため、販売のルート拡大を引き続き進めております。当期は7店舗で新たに運行を開始し、累計で94店舗、車両台数146台、798ルートで展開しています。過疎が進むエリアや島しょ部まで商品をお届けすることで買物機会を提供するとともに、見守り機能や対面販売による交流の創出、地域とのつながりを深めています。これらの取り組みにより、売上高前年同期比は8.0%増となりました。
以上の取り組みにより、当連結会計年度の業績は、営業収益は8,142億60百万円(前年同期比0.7%増)、営業総利益は2,497億60百万円(同0.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は積極的な賃金の引き上げや既存店の活性化やスクラップ&ビルドをはじめとした成長投資を推進し、一方で物流費の高騰など、コスト上昇等の影響により増加し2,385億43百万円(同0.8%増)、営業利益は112億17百万円(同13.4%減)となりました。経常利益は125億27百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却や持分法適用関連会社株式の譲渡に伴う特別利益を計上、並びに減損損失の計上による法人税等調整額の減少により81億76百万円(同114.1%増)となりました。
※注)Fはフジ、MVはマックスバリュ、Mはマルナカ、DSはディスカウントストアの略です。
2026/05/18 10:49
#5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に小売及び小売周辺事業を行うための設備資金計画に基づいて、必要な資金を主に銀行借入により調達しています。一時的な余剰資金は短期的な安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しています。
(2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク
2026/05/18 10:49

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