- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。
2023/03/24 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。2023/03/24 9:12
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっています。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度
(2018年2月28日) | 当連結会計年度
(2019年2月28日) |
| 1年内 | 4,118 | 3,999 |
| 1年超 | 34,674 | 34,030 |
| 合計 | 38,792 | 38,029 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度
(2018年2月28日) | 当連結会計年度
(2019年2月28日) |
| 1年内 | ― | ― |
| 1年超 | ― | ― |
| 合計 | ― | ― |
2023/03/24 9:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)キャッシュフローの状況の分析
当連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、税金等調整前当期純利益96億92百万円に含まれる非資金項目の減価償却費58億51百万円、減損損失28億80百万円の調整と、投資有価証券売却益46億28百万円の調整、また法人税等の支払が31億95百万円あったこと等により、98億53百万円の収入(前年同期は117億18百万円の収入)となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、有形及び無形固定資産の取得(設備関係支払手形決済等を含む)による支出170億42百万円、また投資有価証券の売却による収入71億85百万円、その他の投資に係る収入33億84百万円あったこと等により70億85百万円の支出(前年同期は40億14百万円の支出)となりました。
2023/03/24 9:12- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。
2 賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(198百万円)であり、主な減少額は減価償却費(43百万円)、減損損失(19百万円)、土地の売却(292百万円)です。
当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(1,000百万円)であり、主な減少額は減価償却費(53百万円)、土地の売却(644百万円)です。
2023/03/24 9:12