有価証券報告書-第59期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、企業価値の向上による株主利益の増大を最重要課題として位置付けております。利益配分につきましては、経営基盤や財務体質の強化を図りつつ、安定的な配当の継続的実施を目指しております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり42円(うち、中間配当 21円)の配当を実施することを決定いたしました。
内部留保資金は、新規出店、既存店舗の改装、システム開発等、経営基盤のさらなる強化のため成長投資に活用し、企業価値の向上を図ってまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり42円(うち、中間配当 21円)の配当を実施することを決定いたしました。
内部留保資金は、新規出店、既存店舗の改装、システム開発等、経営基盤のさらなる強化のため成長投資に活用し、企業価値の向上を図ってまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年10月29日 | 1,063 | 21 |
| 取締役会決議 | ||
| 2020年5月19日 | 1,046 | 21 |
| 取締役会決議 |