- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 9,920 | 19,726 | 32,352 | 44,438 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(百万円) | △91 | △283 | 1,017 | 2,134 |
2018/06/27 14:19- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/06/27 14:19- #3 事業等のリスク
(1)業績の季節変動について
当社の主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要は、年末・年始を含めた冬季に高まるため、当社の売上高及び営業利益は下半期に片寄る傾向があります。
最近5年間の状況は下表のとおりです。
2018/06/27 14:19- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は成長性と収益性の追求を通じて企業価値の向上を実現していく方針であり、売上高成長率及び売上高経常利益率を経営の目標指標として掲げています。その目標指標の向上のために、経営理念を指針として顧客起点経営に徹し、価値感と独自性のある商品・サービスの開発・提供に努めていきます。同時に高い成長性・収益性が期待される事業分野に対して積極的に経営資源を投入していきます。
(参考) 目標経営指標の推移
2018/06/27 14:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、ご来店されたお客様に安心してお食事を楽しんでいただくこと、地域社会への貢献を目的として、「AED(自動体外式除細動器)」をしゃぶしゃぶ・日本料理の「木曽路」全店、本社及び名古屋工場の120箇所に設置いたしました。
この結果、当事業年度の売上高は444億38百万円(前事業年度比 0.2%増加)、営業利益は22億29百万円(同 108.1%増加)、経常利益は22億79百万円(同 92.2%増加)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益等50百万円(前事業年度は2億2百万円)、特別損失として、減損損失等1億94百万円(同 2億97百万円)を計上しました。
以上の結果、当期純利益13億31百万円(同 5億76百万円)となりました。1株当たり当期純利益は51.60円(同 1株当たり当期純利益22.30円)となりました。
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