営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 10億7100万
- 2018年3月31日 +108.12%
- 22億2900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)業績の季節変動について2018/06/27 14:19
当社の主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要は、年末・年始を含めた冬季に高まるため、当社の売上高及び営業利益は下半期に片寄る傾向があります。
最近5年間の状況は下表のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ご来店されたお客様に安心してお食事を楽しんでいただくこと、地域社会への貢献を目的として、「AED(自動体外式除細動器)」をしゃぶしゃぶ・日本料理の「木曽路」全店、本社及び名古屋工場の120箇所に設置いたしました。2018/06/27 14:19
この結果、当事業年度の売上高は444億38百万円(前事業年度比 0.2%増加)、営業利益は22億29百万円(同 108.1%増加)、経常利益は22億79百万円(同 92.2%増加)となりました。また、特別利益として、投資有価証券売却益等50百万円(前事業年度は2億2百万円)、特別損失として、減損損失等1億94百万円(同 2億97百万円)を計上しました。
以上の結果、当期純利益13億31百万円(同 5億76百万円)となりました。1株当たり当期純利益は51.60円(同 1株当たり当期純利益22.30円)となりました。