売上高
連結
- 2014年3月31日
- 26億7100万
- 2015年3月31日 +28.57%
- 34億3400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2015/06/29 13:25
C. 保有目的が純投資目的である投資株式銘柄 株式数(千株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 日清紡ホールディングス(株) 1,094 1,261 当該企業グループとは、ノーアイロンシャツ「アポロコット」をはじめ、当社の商品戦略上重要な商品の取引を長年続けており、今後ともアセアン生産における戦略的商品等の取引拡大が見込まれるため、引き続き当該企業との円滑な関係継続が必要と考えております。 (株)物語コーポレーション 148 586 当社の飲食事業は、当該企業が開発した業態のフランチャイズが中心であり、今後3年間で飲食事業の売上高を約100億円増やす中期経営計画の実現は、当該企業との良好な関係の維持・強化を前提としており、そのための当該企業株式保有は必要不可欠と考えております。 帝人(株) 1,409 574 当該企業グループとは、繊維製品及び副資材、合繊織物など多岐にわたる取引を長年続けており、今後とも当社がビジネスウェア事業をさらに拡大していくためには、同グループとの円滑な取引継続、数量確保が欠かせないと考えております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2015/06/29 13:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
青山洋服股份有限公司
青山洋服商業(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 13:25 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更に伴う、当連結会計年度のセグメント利益または損失に与える影響は軽微であります。2015/06/29 13:25 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループでは、紳士服販売事業の収益力、競争力の強化を目指した諸施策を実施するとともに、グループ経営の基盤整備と収益力強化を図ってまいりました。2015/06/29 13:25
この結果、売上高は2,217億12百万円と前連結会計年度に比べ4億26百万円減少いたしました。
主な要因は、紳士服販売事業において、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動や、その後の消費マインドの冷え込みなどにより、前連結会計年度に比べ41億71百万円減少したことによるものであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (4) 紳士服販売事業の販売実績2015/06/29 13:25
(注) 1.上記の金額は、セグメント間取引相殺消去後の数値であります。商 品 別 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高(百万円) 構成比率(%) 前期比(%) 重衣料スーツスリーピースジャケットスラックスコート、礼服 100,171 56.0 94.7
2.消費税等は含まれておりません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは新たに中期経営計画「CHALLENGE 2017」を策定し、3つの経営ビジョン(①コアビジネスにおける「強み」の拡大 ②積極的な事業領域の拡大 ③ステークホルダーに向き合う経営)を掲げ、さらなる業績向上、企業価値向上を図ってまいります。2015/06/29 13:25
こうしたことから、通期の連結業績は、売上高は2,372億円(前期比107.0%)、営業利益は207億円(前期比108.8%)、経常利益は213億円(前期比98.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は123億円(前期比96.0%)を予想しております。
≪個別業績予想≫