のれん
連結
- 2018年3月31日
- 114億400万
- 2019年3月31日 -18.75%
- 92億6600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年~15年の期間で均等償却しております。2019/06/28 12:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)調整額13百万円は投資不動産に係る金額であります。2019/06/28 12:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 12:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に、また、賃貸資産については、閉鎖した店舗の各物件毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(百万円) ソフトウェア 60 のれん 894 合計 1,051
競争の激化、賃料相場の低下等により収益性の低下している物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,765百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業につきましては、「焼肉きんぐ」等の出店などから、売上高は103億51百万円(前期比103.8%)、セグメント利益(営業利益)は63百万円(前期比275.4%)となりました。2019/06/28 12:06
なお、(株)WTWにおきまして、特別損失にのれん残存分8億94百万円を含む10億51百万円を減損損失として計上しております。
店舗の出退店等につきましては、以下のとおりであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/28 12:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段の変動額累計とヘッジ対象の変動額累計とを比較し、その変動額の比率等によって有効性の評価を行うものとしております。2019/06/28 12:06
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年~15年の期間で均等償却しております。