四半期報告書-第51期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/11 11:43
【資料】
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【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
紳士服
販売事業
カジュアル事業カード
事業
商業印刷
事業
雑貨販売
事業
売上高
(1)外部顧客に
対する売上高
70,3914,5861,6543,6688,04488,3451,22389,56889,568
(2)セグメント間の
内部売上高又は
振替高
711591,37711,6101,610△1,610
70,4634,5861,8135,0458,04689,9551,22391,178△1,61089,568
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
3,082△313407782573,512673,580543,635

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業及び飲食事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額54百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「紳士服販売事業」セグメント及び「カード事業」セグメント及び「雑貨販売事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、「紳士服販売事業」セグメントで102百万円、「カード事業」セグメントで14百万円、「雑貨販売事業」セグメントで53百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
紳士服
販売事業
カジュアル事業カード
事業
商業印刷
事業
雑貨販売
事業
売上高
(1)外部顧客に
対する売上高
68,9715,6461,7813,8157,81088,0251,61689,64189,641
(2)セグメント間の
内部売上高又は
振替高
981571,47301,7291,729△1,729
69,0695,6461,9385,2897,81189,7551,61691,371△1,72989,641
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
977△86523△1172511,548641,613331,646

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業及び飲食事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額33百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「紳士服販売事業」セグメント、「カード事業」セグメント、「雑貨販売事業」セグメント及び報告セグメントに配分されない全社資産において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、「紳士服販売事業」セグメントで160百万円、「カード事業」セグメントで14百万円、「雑貨販売事業」セグメントで60百万円、報告セグメントに配分されない全社資産で118百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「カジュアル事業」について重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更に伴う、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又はセグメント損失に与える影響は軽微であります。

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