- 8279
- 2025/09/26
- 時価
- 4040億円
- PER 予
- 19.15倍
- 2010年以降
- 8.16-30.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 1.04-4.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.3%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 80億3000万
- 2022年3月31日 -18.9%
- 65億1200万
個別
- 2021年3月31日
- 70億600万
- 2022年3月31日 -9.29%
- 63億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として店舗用建物であります。2022/06/21 11:08
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品(生鮮食品及び物流センター在庫)
主として、最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品(生鮮食品及び物流センター在庫を除く)
主として、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物(建物附属設備を除く)については、当該借地契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。また、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、車両運搬具及び工具、器具及び備品が5年~10年であります。2022/06/21 11:08 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物(建物附属設備を除く)については、当該借地契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。また、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、車両運搬具及び工具、器具及び備品が5年~10年であります。2022/06/21 11:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物(建物附属設備を除く)については、当該借地契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。また、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、車両運搬具及び工具、器具及び備品が5年~10年であります。2022/06/21 11:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。