純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1544億1500万
- 2014年3月31日 +8.13%
- 1669億6500万
- 2015年3月31日 +2.52%
- 1711億7600万
個別
- 2013年3月31日
- 1238億9800万
- 2014年3月31日 +3.42%
- 1281億3700万
- 2015年3月31日 -0.98%
- 1268億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2015/06/25 16:18
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末比42億11百万円増加し1,711億76百万円となりました。これは、自己株式の取得等により79億26百万円減少しましたが、利益剰余金が110億93百万円増加したこと等によるものです。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の44.3%から43.4%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/25 16:18
時価のあるもの………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの………………移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 配当政策(連結)
- なお、次期につきましては、中間及び期末配当を1株当たりそれぞれ40円とし、年間配当を80円と予想しております。2015/06/25 16:18
この結果、当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当性向37.4%、自己資本利益率7.6%、純資産配当率2.8%となりました。
内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するための店舗の新設・増設に有効投資してまいりたいと存じます。これは、将来の利益に貢献し、かつ株主各位への安定的な配当に寄与するものと考えております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 16:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2015/06/25 16:18
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 166,965 171,176 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,015 1,299 差額の主な内訳