- 8282
- 2026/09/04
- 時価
- 3195億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 4.24-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.6-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2025/12/02 13:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/02 13:59
6 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ合理的な期間で均等償却しております。2025/12/02 13:59 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社サワハタキャリーサービス社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社サワハタキャリーサービス社株式の取得価額と新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額との関係は次のとおりであります。2025/12/02 13:59
流動資産 190 百万円 固定資産 134 のれん 56 流動負債 △108 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2025/12/02 13:59
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸資産、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 茨城県 遊休資産 土地 - その他 のれん
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価が著しく下落した資産グループ、その使用方法に変化が生じた資産グループ、及び超過収益力が見込めなくなった資産グループにおいて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2025/12/02 13:59
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「消耗品費」、「租税公課」及び「のれん償却額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めております。また、前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「消耗品費」に表示していた3,602百万円、「租税公課」に表示していた5,458百万円、「のれん償却額」に表示していた12百万円、「その他」に表示していた41,733百万円は、「支払手数料」9,780百万円、「その他」41,025百万円として組替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、顧客への販売における当社グループの役割が仲介業者又は代理人に該当すると判定した場合は、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。2025/12/02 13:59
(5)のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ合理的な期間で均等償却しております。