半期報告書-第46期(2025/04/01-2025/09/30)
※1 当社は、運転資金として、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとする取引銀行計7行とシンジケートローン契約(タームローン契約及びコミットメントライン契約)を締結しております。これらの契約に基づく借入金残高等は次のとおりであります。
① タームローン契約
② コミットメントライン契約
上記の契約には、以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、多数貸付人の請求があった場合、期限の利益を喪失します。
・ 各年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の金額を、その直前の決算期の末日又は2024年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・ 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、経常損失を計上しないこと。
① タームローン契約
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2025年9月30日) | |
| 借入金残高 | -百万円 | 40,000百万円 |
② コミットメントライン契約
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2025年9月30日) | |
| コミットメントラインの総額 | -百万円 | 60,000百万円 |
| 借入実行残高 | - | 2,300 |
| 差引額 | - | 57,700 |
上記の契約には、以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、多数貸付人の請求があった場合、期限の利益を喪失します。
・ 各年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の金額を、その直前の決算期の末日又は2024年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・ 各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、経常損失を計上しないこと。