ゼビオ HD(8281)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7億9800万
- 2009年3月31日 +27.07%
- 10億1400万
- 2010年3月31日 +42.5%
- 14億4500万
- 2010年12月31日 -15.57%
- 12億2000万
- 2011年3月31日 +16.56%
- 14億2200万
- 2011年6月30日 -2.74%
- 13億8300万
- 2011年9月30日 +32.9%
- 18億3800万
- 2011年12月31日 -25.3%
- 13億7300万
- 2012年3月31日 +21.85%
- 16億7300万
- 2012年6月30日 -22.47%
- 12億9700万
- 2012年9月30日 +15.42%
- 14億9700万
- 2012年12月31日 -24.45%
- 11億3100万
- 2013年3月31日 +18.04%
- 13億3500万
- 2013年6月30日 -17%
- 11億800万
- 2013年9月30日 +34.39%
- 14億8900万
- 2013年12月31日 +0.87%
- 15億200万
- 2014年3月31日 +4.66%
- 15億7200万
- 2014年6月30日 -19.08%
- 12億7200万
- 2014年9月30日 +21.15%
- 15億4100万
- 2014年12月31日 -11.88%
- 13億5800万
- 2015年3月31日 +4.42%
- 14億1800万
- 2015年6月30日 -5.43%
- 13億4100万
- 2015年9月30日 +14.84%
- 15億4000万
- 2015年12月31日 -10.78%
- 13億7400万
- 2016年3月31日 +8.44%
- 14億9000万
- 2016年6月30日 -11.28%
- 13億2200万
- 2016年9月30日 +20.05%
- 15億8700万
- 2016年12月31日 -13.55%
- 13億7200万
- 2017年3月31日 +15.67%
- 15億8700万
- 2017年6月30日 -20.23%
- 12億6600万
- 2017年9月30日 +35.39%
- 17億1400万
- 2017年12月31日 -16.63%
- 14億2900万
- 2018年3月31日 +25.33%
- 17億9100万
個別
- 2008年3月31日
- 7億8900万
- 2009年3月31日 +12.42%
- 8億8700万
- 2010年3月31日 +5.52%
- 9億3600万
- 2011年3月31日 -11.54%
- 8億2800万
- 2012年3月31日 +33.45%
- 11億500万
- 2013年3月31日 -33.57%
- 7億3400万
- 2014年3月31日 +32.43%
- 9億7200万
- 2015年3月31日 -13.07%
- 8億4500万
- 2016年3月31日 -84.62%
- 1億3000万
- 2017年3月31日 -62.31%
- 4900万
- 2018年3月31日 ±0%
- 4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14百万円 △4百万円 繰延税金負債合計 319百万円 426百万円 繰延税金資産の純額 2,369百万円 2,389百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 13:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 76百万円 73百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、発行会社の純資産額は、将来の不確実な経済環境や当該発行会社の経営状況の変動などによって影響を受け、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 13:00
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、経営者が承認した事業計画の策定に際して、国内経済の状況、とりわけ個人消費の回復、インバウンド需要の回復、及びEC市場の成長、並びに安定的な気候が持続することを前提としております。翌連結会計年度において、これらの前提が変化する場合には、翌連結会計年度の事業計画の達成に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 13:00
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額