有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/14 12:33
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が583百万円、流動負債の「その他」が272百万円及び固定負債の「リース債務」が373百万円増加しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、35億73百万円の収入となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益を34億66百万円計上したこと、たな卸資産の増加による資金の減少額が29億19百万円、仕入債務の減少による資金の減少額が6億1百万円、売上債権の減少による資金の増加額が3億43百万円などであります。2019/11/14 12:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、23億38百万円の支出となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出24億11百万円などであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、9億79百万円の支出となりました。主な要因は、配当金の支払額が7億73百万円、リース債務の返済による支出が2億60百万円などであります。