のれん
連結
- 2021年3月31日
- 11億500万
- 2022年3月31日 -35.2%
- 7億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/29 13:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。2022/06/29 13:30 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)2022/06/29 13:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,761百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 営業店舗及び賃貸店舗 店舗設備 建物等 連結子会社 - のれん 連結子会社の本社 事業用資産 ソフトウエア
その内訳は、建物及び構築物552百万円、リース資産2百万円、のれん1,873百万円、その他332百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/29 13:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額 18.4% △4.2% のれん償却額 23.3% 2.1% 子会社税率差異 6.7% 4.1% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各指標の計算方式は、連結貸借対照表と連結損益計算書における以下の数値で算出しています。2022/06/29 13:30
・EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
・平均運転資本=売上債権+商品-仕入債務の前期末と当期末の残高の平均 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の減損)2022/06/29 13:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い、減損会計を適用しております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しているため、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の前提条件に変更があった場合、固定資産の減損を実施し、当社グループの業績を悪化させる可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は2022年3月末における減損の兆候の判定及び回収可能価額の算定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに反映しており、当社グループが店舗展開する全ての地域において、大規模な行動制限が起きないことを前提としたシナリオを設けて見積りを行っております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ期間を通じてキャッシュ・フローの変動を完全に相殺すると想定することができる場合には、ヘッジ有効性の評価は省略しております。2022/06/29 13:30
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:30
(注)固定資産の減損の対象となるのは、投資その他の資産のうち、「投資不動産」と「その他」に含まれ科目 前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産 5,327 5,495 のれん 1,105 716 ソフトウエア 1,061 1,854
る長期前払費用であります。