- 8281
- 2026/09/11
- 時価
- 528億円
- PER 予
- 6.09倍
- 2010年以降
- 赤字-149.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:30
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 10百万円 19百万円 退職給付に係る資産 262百万円 228百万円 資産除去債務に対応する除去費用 191百万円 207百万円
前連結会計年度(2021年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染状況の予測は困難でありますが、2023年3月期におきましては、大規模な行動制限が起きないことを前提としたシナリオを設けて見積りを行っております。2022/06/29 13:30
(退職給付に係る資産及び負債並びに退職給付費用)
退職給付に係る資産及び負債並びに退職給付費用は、将来の退職給付債務算出に用いる割引率や年金資産の長期期待運用収益率等、数理計算上の前提条件に基づいて算出しております。当社グループにおいては、割引率は期末の国債利回りをベースに毎期見直すとともに、長期期待運用収益率は年金資産の過去5年平均の運用利回り実績に基づき設定しており、使用した数理計算上の前提条件は妥当なものと判断しておりますが、これらの前提条件自体の変更が行われた場合、退職給付に係る資産及び負債並びに退職給付費用に影響を与える可能性があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/06/29 13:30
(注)簡便法を採用した制度を含んでおります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 930 905 退職給付に係る資産 △205 △139 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 724 766