のれん
連結
- 2023年3月31日
- 3億3000万
- 2024年3月31日 -86.67%
- 4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/27 13:58
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。2024/06/27 13:58 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(655百万円)として特別損失に計上いたしました。2024/06/27 13:58
その内訳は、建物及び構築物429百万円、その他226百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 13:58
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 評価性引当額 △4.9% △5.6% のれん償却額 1.4% 1.9% 子会社税率差異 1.0% 0.4%
令和6年度税制改正に伴い、子会社の一部がその影響を受け、2026年4月1日以降の実効税率を、主として33.8%から29.9%に変更して計算しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各指標の計算方式は、連結貸借対照表と連結損益計算書における以下の数値で算出しています。2024/06/27 13:58
・EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
・平均運転資本=売上債権+商品-仕入債務の前期末と当期末の残高の平均 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ期間を通じてキャッシュ・フローの変動を完全に相殺すると想定することができる場合には、ヘッジ有効性の評価は省略しております。2024/06/27 13:58
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 13:58
(注)固定資産の減損の対象となるのは、投資その他の資産のうち、「投資不動産」と「その他」に含まれ科目 前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産 6,784 8,203 のれん 330 44 ソフトウエア 3,831 5,659
る長期前払費用であります。