- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/27 13:58- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/27 13:58- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社グループは、契約負債算定の前提となる将来の失効見込みに関して、従来自社ポイント制度を採用し、各社が独自に見積もっていましたが、2024年3月5日に「スポーツポイント」へ参画したことを受け、グループ各社で付与されたポイントについては統合し、共通したポイント制度に移行した上で見積もっています。これにより、従来の方法と比べ、売上高、営業利益、経常利益、及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ215百万円増加しています。
2024/06/27 13:58- #4 会計方針に関する事項(連結)
当社グループは、「スポーツポイント」を共通ポイントとして採用しており、ポイントを付与した際、これを履行義務として識別し、契約負債として認識するとともに、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。
当社グループで行う消化仕入取引について、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識し、これを売上高に計上しております。
当社グループにて、一定期間にわたり履行義務が充足される取引について、当該義務の準則に係る合理的な期間に対する経過期間に基づき、収益認識しています。
2024/06/27 13:58- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としております。
商品部門別に分解した売上高は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 13:58- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/27 13:58- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営環境
当社グループは、国内外におけるスポーツ、レジャー用品の小売、及び卸売を主たる事業としておりますが、連結売上高の9割以上が国内におけるスポーツ用品・用具の販売となっています。具体的な事業内容につきましては、商品部門別販売実績、及び地域別売上高に示しています。
① 市場環境
2024/06/27 13:58- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
| 連結 | 売上高 | 経常利益 | 親会社株主に帰属する当期純利益 |
| 2024年3月期 | 242,433 | 5,405 | 2,592 |
| 2023年3月期 | 239,293 | 9,242 | 5,397 |
| 前期比 | 1.3% | △41.5% | △52.0% |
当連結会計年度における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による行動制限の解除により、社会・経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境にも改善が見られたことから、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、不安定な国際情勢に起因するエネルギーコストや原材料価格の高騰、為替の変動等による国内物価の上昇が、消費マインド・企業活動に影響を及ぼしており、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。
2024/06/27 13:58- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/27 13:58- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表等 注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報に記載しております。
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