マックスバリュ西日本(8287)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 63億7200万
- 2014年8月31日 -33.02%
- 42億6800万
- 2015年8月31日 +102.62%
- 86億4800万
- 2016年8月31日 -34.85%
- 56億3400万
- 2017年8月31日 -6.34%
- 52億7700万
- 2018年8月31日 -20.49%
- 41億9600万
- 2019年8月31日 +451.74%
- 231億5100万
- 2020年8月31日 -78.93%
- 48億7800万
- 2021年8月31日
- -94億2700万
個別
- 2010年8月20日
- 24億4600万
- 2011年8月20日 +47.79%
- 36億1500万
- 2012年8月20日 -1.52%
- 35億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前年同四半期に比べ171億13百万円減少し、127億25百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/10/13 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動により使用した資金は94億27百万円(前年同四半期連結累計期間は48億78百万円の獲得)となりました。これは主に、前連結会計年度末が銀行休業日であった影響などによる仕入債務の減少116億56百万円、退職給付制度移行に伴う未払金の減少41億54百万円によるものです。