マックスバリュ西日本(8287)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 29億9200万
- 2014年5月31日 -89.47%
- 3億1500万
- 2015年5月31日 +960%
- 33億3900万
- 2016年5月31日 -50.61%
- 16億4900万
- 2017年5月31日 +6.97%
- 17億6400万
- 2018年5月31日 -28.68%
- 12億5800万
- 2019年5月31日 +251.59%
- 44億2300万
- 2020年5月31日 +89.96%
- 84億200万
- 2021年5月31日
- -146億9300万
個別
- 2010年5月20日
- -21億7700万
- 2011年5月20日
- -15億9400万
- 2012年5月20日
- 15億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の期末残高は、前年同四半期に比べ202億66百万円減少し、149億15百万円となりました。当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/07/14 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間の営業活動により使用した資金は146億93百万円(前年同四半期連結累計期間は84億2百万円の獲得)となりました。これは主に、前連結会計年度末が銀行休業日であった影響による仕入債務の減少132億52百万円、退職給付制度移行に伴う未払金の減少41億54百万円によるものです。