有価証券報告書-第43期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
※2.減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、店舗における営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(101百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物94百万円、有形固定資産その他7百万円であります。なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額は零としております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都 | 店舗 | 建物等 |
| 神奈川県 | 店舗 | 建物等 |
| 埼玉県 | 店舗 | 建物等 |
当社グループは原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、店舗における営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(101百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物94百万円、有形固定資産その他7百万円であります。なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額は零としております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。