売上高
連結
- 2013年3月31日
- 37億654万
- 2014年3月31日 +43.4%
- 53億1526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「スーパーマーケット」は、食料品の販売を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを事業展開しております。2014/06/26 9:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/26 9:42
(注)1 特別損益の主な内訳売上高 39,953,151千円 営業利益 477,180千円 経常利益 460,740千円 税金等調整前当期純利益 △41,476千円 当期純利益 53,774千円
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益で示しており、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 9:42 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2014/06/26 9:42
(注) その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント合計 127,789,323千円 171,033,170千円 「その他」区分の売上高 3,706,541千円 5,315,263千円 セグメント間取引消去 △2,978,307千円 △3,908,164千円 その他の調整額 △38,944千円 △47,309千円 連結財務諸表上の売上高 128,478,613千円 172,392,960千円
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、全般的な景況感の改善や一部業種が先行して収益改善を示すなどの動きが見られました。また、消費税増税を控えた駆け込み需要により、一時的に国内経済指標が向上いたしました。2014/06/26 9:42
このような状況において、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、平成25年10月1日に株式会社フレッセイホールディングスと経営統合したことに加え、旧・原信ナルスホールディングスグループの業績も過去最高となったことから、売上高が1,723億92百万円(前年同期比34.2%増)、営業利益が55億18百万円(前年同期比41.5%増)、経常利益が57億62百万円(前年同期比38.0%増)、当期純利益が28億29百万円(前年同期比39.0%増)となり、各数値は前年同期に比べ大幅に増加いたしました。また、1株当たり当期純利益は138円71銭となりました。
売上高、営業利益につきましては、以下に記載いたしますセグメント区分ごとの要因により増加しております。 - #6 経営上の重要な契約等
- (単純合算)2014/06/26 9:42
(単体)事業年度 平成24年2月期 平成25年2月期 平成25年9月期 連結売上高 (千円) 62,350,123 62,409,984 39,378,263 営業利益 (千円) 1,277,832 904,791 427,383
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業構成は、スーパーマーケット事業が中心であり、同事業の売上高、営業利益はいずれも事業全体の9割超を占めております。2014/06/26 9:42
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、前年同期に比べ、売上高が34.2%増加し1,723億92百万円、営業利益が41.5%増加し55億18百万円、経常利益が38.0%増加し57億62百万円、当期純利益が39.0%増加し28億29百万円となりました。
当連結会計年度における各項目別の内容を示すと、以下のとおりであります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/26 9:42