売上高
連結
- 2017年3月31日
- 69億200万
- 2018年3月31日 -20.5%
- 54億8700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注3)主要株主とは、議決権所有割合10%以上の株主をいい、議決権所有割合には、直接保有と間接保有の双方を含みます。2018/06/28 9:41
(注4)当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の取引額の製品又はサービスの提供を当社グループに対して行っている者をいいます。
(注5)当社グループの主要な取引先とは、直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の取引額の製品又はサービスの提供を当社グループから受けた者をいいます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「スーパーマーケット」は、食料品の販売を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを事業展開しております。2018/06/28 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/28 9:41
売上高 319百万円 営業利益 8百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/28 9:41
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/28 9:41
(注) その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。売上高 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 報告セグメント計 227,350百万円 231,726百万円 「その他」区分の売上高 6,902百万円 5,487百万円 セグメント間取引消去 △5,327百万円 △4,377百万円 その他の調整額 △26百万円 △26百万円 連結財務諸表の売上高 228,899百万円 232,810百万円
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2 各指標の算出基準は以下のとおりであります。2018/06/28 9:41
経常利益率 = (経常利益)÷(売上高)
労働分配率 = (人件費)÷(売上総利益) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用状況の改善を背景に緩やかな成長がうかがえるものの、企業経営においては、様々なコスト上昇や必要な人材の確保、海外経済の影響等、諸問題を抱えており、楽観できない状況にあります。2018/06/28 9:41
このような状況において、当連結会計年度における当社グループの連結経営成績は、売上高が2,328億10百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益が90億68百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益が92億5百万円(前年同期比0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が60億70百万円(前年同期比4.9%増)となり、各数値はいずれも過去最高の実績を達成することができました。
① セグメント別経営成績 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/28 9:41