- 8230
- 2026/09/04
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2012年以降
- 赤字-67.56倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2012年以降
- 0.41-1.81倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2014年3月31日
- 1億4961万
- 2015年3月31日 -88.4%
- 1736万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、税引前当期純利益8億60百万円、減価償却費2億97百万円などの増加要因があったものの、法人税等の支払額9億21百万円、たな卸資産の増加6億21百万円、仕入債務の減少2億41百万円や役員退職慰労引当金の減少2億10百万円などの減少要因があったためであります。2015/06/24 11:05
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、8億27百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、主に税引前当期純利益8億60百万円の計上に加え、減価償却費2億97百万円などの増加要因があったものの、法人税等の支払額9億21百万円、たな卸資産の増加6億21百万円、仕入債務の減少2億41百万円や役員退職慰労引当金の減少2億10百万円などの減少要因により、△8億70百万円となりました。2015/06/24 11:05
投資活動によるキャッシュ・フローでは、投資不動産の売却による収入2億17百万円などの増加要因があったものの、墓石販売等に伴う営業保証金の支出の純額7億78百万円(支出20億27百万円、回収12億48百万円)や有形固定資産の取得による支出1億96百万円などの減少要因により、△8億27百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、配当金の支払額1億78百万円及びリース債務の返済による支出1億33百万円などの減少要因があったものの、短期及び長期借入金の純増加額8億9百万円などの増加要因により、5億33百万円となりました。