当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 15億4057万
- 2015年3月31日 -73%
- 4億1589万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 11:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) (円) △11.98 34.48 △3.02 3.76 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/24 11:05
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が146,552千円減少し、繰越利益剰余金が94,672千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、5円29銭増加しております。1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- これらの結果、売上高は193億14百万円(前期比10.7%減)となりました。2015/06/24 11:05
また、営業利益は10億35百万円(前期比58.0%減)、経常利益は10億25百万円(前期比60.7%減)となり、当期純利益は4億15百万円(前期比73.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高は193億14百万円(前期比10.7%減)となりました。2015/06/24 11:05
また、営業利益は10億35百万円(前期比58.0%減)、経常利益は10億25百万円(前期比60.7%減)、当期純利益は4億15百万円(前期比73.0%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 11:05
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額 (千円) 1,540,579 415,894 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 1,540,579 415,894 期中平均株式数 (千株) 17,698 17,905 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額 (千円) - - 普通株式増加数 (千株) 305 116 (うち新株予約権 (千株)) (305) (116) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― 平成25年6月20日株主総会決議ストック・オプション(新株予約権)普通株式 340,000株平成26年6月20日株主総会決議ストック・オプション(新株予約権)普通株式 358,000株