売上高
個別
- 2014年3月31日
- 3億7931万
- 2015年3月31日 +5.62%
- 4億63万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/24 11:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,135,133 10,004,619 14,208,878 19,314,994 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△) (千円) △295,492 696,997 640,613 860,268 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- また、寺社関連においては、寺院内陣の設計施工や納骨堂の販売などを行なっております。2015/06/24 11:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/24 11:05
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社の有利子負債依存度は近年低下しておりましたが、今後、成長に向けた投資の拡大により、借入水準が高くなる可能性があります。また、金利水準が変動した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2015/06/24 11:05
(6) 販売商品について区 分 平成25年3月期 平成26年3月期 平成27年3月期 有利子負債依存度 (%) 37.0 24.3 29.3 売上高 (百万円) 20,027 21,637 19,314 営業利益 (百万円) 2,173 2,464 1,035
小売部門、卸売部門で販売する商品の大半は、中国などアジア各国からの輸入によるものであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/24 11:05 - #6 対処すべき課題(連結)
- (2) 目標とする経営指標2015/06/24 11:05
当社は、仏壇・墓石の販売を中心とする事業強化により、主にROA、売上高伸張率、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、各指標の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 業績等の概要
- 宗教用具関連業界においては、近年の商品に関する低価格志向・節約志向と、生活様式や価値観の変化による購入商品の小型化・簡素化の傾向に加え、駆け込み需要の反動の影響が大きく、依然として厳しい環境で推移しました。2015/06/24 11:05
当社はこのような情勢のなか、駆け込み需要の反動減への対策として、仏壇仏具事業・墓石事業に関して従来以上に効率的・積極的な販促活動を展開し、業績の確保に努めてまいりました。しかし、前事業年度第4四半期の消費税増税に伴う駆け込み需要と、その反動の影響は大きく、当事業年度の仏壇・墓石の販売基数は前期実績を大幅に下回ることとなりました。また、販売単価については、近年のお客様ニーズの変化による下落傾向は変わらず、仏壇・墓石ともに前期実績を下回る結果となりました。その他、屋内墓苑(搬送式納骨堂)に関しては、当事業年度に新たに2物件の受託販売を開始し、順調に売上高を伸ばしました。
新規出店については、約8年ぶりに2月に1店舗オープンすることができました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規出店に関しては、約8年ぶりに2月に1店舗オープンすることができました。2015/06/24 11:05
これらの結果、売上高は193億14百万円(前期比10.7%減)となりました。
また、営業利益は10億35百万円(前期比58.0%減)、経常利益は10億25百万円(前期比60.7%減)、当期純利益は4億15百万円(前期比73.0%減)となりました。