営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 24億6488万
- 2015年3月31日 -57.99%
- 10億3547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,492千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。2015/06/24 11:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△215,233千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,435,443千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額305,403千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/06/24 11:05 - #3 事業等のリスク
- 当社の有利子負債依存度は近年低下しておりましたが、今後、成長に向けた投資の拡大により、借入水準が高くなる可能性があります。また、金利水準が変動した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2015/06/24 11:05
(6) 販売商品について区 分 平成25年3月期 平成26年3月期 平成27年3月期 売上高 (百万円) 20,027 21,637 19,314 営業利益 (百万円) 2,173 2,464 1,035 支払利息 (百万円) 148 92 64
小売部門、卸売部門で販売する商品の大半は、中国などアジア各国からの輸入によるものであります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/24 11:05
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が146,552千円減少し、繰越利益剰余金が94,672千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、5円29銭増加しております。1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2015/06/24 11:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 業績等の概要
- これらの結果、売上高は193億14百万円(前期比10.7%減)となりました。2015/06/24 11:05
また、営業利益は10億35百万円(前期比58.0%減)、経常利益は10億25百万円(前期比60.7%減)となり、当期純利益は4億15百万円(前期比73.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高は193億14百万円(前期比10.7%減)となりました。2015/06/24 11:05
また、営業利益は10億35百万円(前期比58.0%減)、経常利益は10億25百万円(前期比60.7%減)、当期純利益は4億15百万円(前期比73.0%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について