営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 10億3547万
- 2016年3月31日 -25.8%
- 7億6827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額305,403千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。2016/06/22 9:45
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△245,074千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,698,450千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額93,849千円は、主にシステム関連のソフトウエア等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/06/22 9:45 - #3 事業等のリスク
- 当社の有利子負債依存度は、成長に向けた投資の拡大により近年上昇しており、金利水準が変動した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2016/06/22 9:45
(10) 災害等による影響について区 分 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 売上高 (百万円) 21,637 19,314 19,401 営業利益 (百万円) 2,464 1,035 768 支払利息 (百万円) 92 64 63
当社の主要な営業拠点及び商品流通拠点は、首都圏を中心とした関東地域に集中しているため、大規模な地震、台風といった自然災害などにより店舗設備や流通経路が被害を受けた場合には、商品の調達や販売に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2016/06/22 9:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- これらの結果、売上高は194億1百万円(前期比0.4%増)となりました。2016/06/22 9:45
また、仕入原価の高騰による影響から売上総利益が減少したことや、新人事制度移行に伴う人件費の増加や年金運用資産の減少による費用の増加、新規出店やリニューアルなどの成長投資に伴う費用の増加などにより、営業利益は7億68百万円(前期比25.8%減)、経常利益は7億5百万円(前期比31.2%減)となり、当期純利益は店舗の減損損失の計上もあり、3億53百万円(前期比15.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高は194億1百万円(前期比0.4%増)となりました。2016/06/22 9:45
また、仕入原価の高騰による影響から売上総利益が減少したことや、新人事制度移行に伴う人件費の増加や年金運用資産の減少による費用の増加、新規出店やリニューアルなどの成長投資に伴う費用の増加などにより、営業利益は7億68百万円(前期比25.8%減)、経常利益は7億5百万円(前期比31.2%減)となり、当期純利益は店舗の減損損失の計上もあり、3億53百万円(前期比15.0%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について